| IAEAと安全委、土壌めぐる見解相違で混乱 |
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こういうとき信じられない日本政府って嫌だよね。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000786-yom-sci
原発の事故も後手後手にまわって終息の目処が経たないし、アメリカやフランスからの支援を始め断っておいて、後からお願いしてるしな。
IAEAはちゃんとした基準で調査してると思うよ。
日本政府と東電は、避難勧告を出さないですむ値を出すために試行錯誤して検査してるんだろうな。
茨城のほうれん草から基準値を大幅に超えた6100~15020Bq/kgの放射性ヨウ素が検出されたけど、これって洗ったほうれん草を測定したそうだよ。
野菜を洗わずに測定するのが法律で定められた放射線量の測定なのにね。
記事の土壌を約5センチまで掘るというのが曲者だね。
放射性物質は徐々に土壌に浸透していくから、まだ土壌の表面にしか存在して無いでしょう。
それを知っていて5センチまで掘って土を採取して放射性物質を故意に下げるように測定したんだろうね。
汚染された土地はどうなるんだろう?
国が買い取ってひまわりでも植えるのかな。
そのときは肥料を与えるのかな?
放射性物質を除去するために植えるから肥料はいらないか。
放射性物質を食べても「ただちに」影響は無い。
放射性物質は優秀な遅効性の毒と言われている所以だね。
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4月1日(金)21:19 | コメント(0) | 国内ニュース | 管理
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